- 学群?大学院?別科
- 芸術文化学群
- ビジュアル?アーツ専修
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- 教員紹介【林 秀紀】
芸術文化学群 教員紹介【林 秀紀】

- 准教授
- 林 秀紀 HAYASHI Hideki
主な担当科目
プロダクトデザイン
デザインが意味するものは時代とともに変化し、ますます広がりを見せています。製品の形や色を美しく整える意匠にはじまり、現在は複雑な社会問題の解決、情報システムやサービスの改善、人にやさしい街づくりなど、様々な人々のニーズをふまえ問題を創造的に解決する力が求められています。こうした中、デザイナーの果たすべき役割は大きく、社会の中で重要な存在になっています。
これからデザインを学ぶ学生は、人と自然環境、生活環境とのより良い関係を追求する姿勢と幅広い視野をもち、様々な角度からデザインを学ぶことが求められるでしょう。
これからデザインを学ぶ学生は、人と自然環境、生活環境とのより良い関係を追求する姿勢と幅広い視野をもち、様々な角度からデザインを学ぶことが求められるでしょう。
著書?論文等
- 学術論文(共著):高齢者心身の健康促進に活用される玩具デザインの調査分析,日本感性工学会論文誌 23 (1), 7-14, 2024,日本感性工学会
- 学術論文(単著):子どもの発達力を向上させる木製玩具—特集 子どもの発達と生活道具,子どもと発育発達 / 日本発育発達学会 編 20(1) 50-59, 2022.
- 著書(単著):子どもを育む木製玩具のデザイン論,桜美林大学出版会,論創社 (発売) 2022年3月 (ISBN: 9784846020811)
- 学術論文(単著):木製玩具の教育効果体系とニーズ分析に基づいた玩具デザイン手法,デザイン学研究 67(4) 4_11-4_16, 2021,日本デザイン学会
- 学術論文(単著):木製玩具のデザインが子どもの発達に及ぼす教育的効果の検証と考察,日本感性工学会論文誌 20(4) 347-355, 2021,日本感性工学会
受賞歴
- 第18回キッズデザイン賞, 子どもの好木心「発見?発掘」プロジェクト, 特定非営利活動法人キッズデザイン協議会,2024年
- 日本デザイン学会第71回春季研究発表大会グッドプレゼンテーション賞,「檜原村トイビレッジ構想における玩具デザインプロジェクト」,2024年
- 第14回キッズデザイン賞, 木製玩具の教育効果体系の構築と玩具デザイン手法の研究, 特定非営利活動法人キッズデザイン協議会, 2020年
- 2019年度日本デザイン学会年間作品賞,「教育効果のある木育玩具のデザイン開発(vol.24, no.1, pp24-29, 2019)」,2019 年
- 第20回日本感性工学会優秀発表賞,「木製玩具の分類とその教育効果の調査分析」, 2019 年
教員ホームページ
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