365在线体育投注-【官网直营】@

图片

福祉×スポーツ インクルージョンの現場を目撃せよ!

2025/01/07(火)

  • 健康福祉学群
  • PFC
  • 講義?講演
  • スポーツ
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

スポーツは若くて元気な人がするもの?! 生活にゆとりがある人がするもの?!
そんな固定観念を覆す取り組みが広がりつつあります。

ホームレスやひきこもり、不登校など社会的困難を抱える人が集う「ダイバーシティサッカー」。特別支援学校の生徒らが参加する5人制の野球「ベースボール5」。

それぞれの競技参加者を交え、講演とパネルディスカッションを行い、インクルーシブなスポーツの可能性について考えます。

日時2026年2月11日(水?祝)13:30~16:30
会場桜美林大学 プラネット淵野辺キャンパス(PFC)PF100教室
参加費(要事前申し込み)無料
参加申込フォーム(定員:先着70人) 2/11(水?祝)福祉×スポーツ参加申込フォーム 
主催桜美林大学 健康福祉学群 社会福祉学専攻

プログラム1 講演

?“仲間はずれ”を生み出さない社会を目指して
ーダイバーシティサッカーとホームレスワールドカップー
鈴木直文
一橋大学大学院社会学研究科教授/NPO法人ダイバーシティサッカー協会代表理事
?ベースボール5と共生社会の可能性若松健太
桜美林大学健康福祉学群准教授/WBSC Baseball5ワールドカップ2024日本代表監督

プログラム2 パネルディスカッション

講師紹介

鈴木 直文

一橋大学大学院社会学研究科教授。NPO法人ダイバーシティサッカー協会代表理事。グラスゴー大学にてPh.D(Urban Studies)取得。スポーツと社会的包摂(social inclusion)を研究テーマとし、NPOを通じて実践している。《遊び心 playfulness》を起点に「誰もが自分らしくいられる社会」「仲間はずれを生み出さない社会」の実現を目指す。

若松 健太

桜美林大学健康福祉学群准教授。北海道函館市出身、医学博士。鍼灸師?柔道整復師として10年以上の臨床経験や2009年には東北楽天ゴールデンイーグルス臨時トレーナーの経験を持つ。第1回 WBSC Baseball5ワールド2022(日本代表コーチとして)、第2回 WBSC Baseball5ワールドカップ2024(日本代表監督として)で準優勝に輝く。

最新のイベント情報

ページの先頭へ