- 365在线体育投注-【官网直营】@
- 2024年度
- 第49回全国大学版画展にビジュアル?アーツ専修牧野浩紀ゼミ生の作品が展示されました
第49回全国大学版画展にビジュアル?アーツ専修牧野浩紀ゼミ生の作品が展示されました

2024年11月30日~12月22日まで、長野県上田市にあるサントミューゼ上田市立美術館で行われていた「第49回全国大学版画展」に、芸術文化学群ビジュアル?アーツ専修牧野浩紀ゼミの学生の版画が出展されました。
全国大学版画展は、全国の美術系大学で版画を専攻する現役大学生の選抜作品を紹介する機会となっており、みずみずしい感性で次代を担う版画作品が全国から集結します。本展は「日本の美術大学における版画教育の進歩発展と版による造形表現の研究」を目的として1974年に発足した大学版画研究会(現?版画学会)の活動の一環として行われてきました。
今年で49回目となる同展には、全国37校から171点の作品が出展されており、桜美林大学からは4年生5人の学生の作品が展示されました。
有山 結夏「子離れ」

71,5×82,5cm リトグラフ
金子 和紗「すてきな夢を。」

90×60cm シルクスクリーン
中川 智華「エンジョイ ピクニック」

60×90cm シルクスクリーン
トムクラトック ポンチター「感電」

90×60cm シルクスクリーン
渡邊 茉那「重陽節句」

90×60cm シルクスクリーン

ページの先頭へ